高校野球救済案
大の春校野球ファンである私にはセンバツ中止の今年は寂しい春となりました。
代表校の選手たちには本当に残念な結果になりましたね。
巷では様々な「救済案」が報道されていますが、私もこの3連休で考えてみました。
結論は「夏の選手権での出場確率を上げてあげる」こと。
夏の醍醐味は「負けたら終わり」というシステムだと思います。
そこを崩さずに確率を上げるには
102回選手権を「特別記念大会」にして出場校を増やすことです。
具体的には
・2校出場地区を現行地区+センバツ2校出場県に増やす。
現行(北海道・埼玉・千葉・東京・神奈川・愛知・大阪・兵庫・福岡)
+センバツ2校出場県(群馬・石川・奈良・大分)
+静岡県(出場校が多いので今回限り)
・センバツ出場の2校は分かれるように地区分けする。
(地域で分けられない場合はAブロック・Bブロックとか)
これで全部で61代表になりますが、記念大会よりプラス1日増やすだけでこなせます。
夏の醍醐味「負けたら終わり」を重要視するにはこれしかないと思うのですが皆さんいかがですか?
ワックスペーパー・シリコン耐油紙・チョコグラシン紙・レーヨン雲竜紙
カラーアルミラップ・アルミエンボス紙・セロハン・カラー不織布など



